めりーめりー
2008年12月24日
あっというまに今年もあと1週間。
めりーめりーでございます。
なにもかもが「年内」納期であったりするわけで、
毎年この時期は「年内」って…あ、明後日…?
なんてほんとにありがたいかぎりでございます。
もう一息…がんばります。
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Posted by michi : 02:46

あっというまに今年もあと1週間。
めりーめりーでございます。
なにもかもが「年内」納期であったりするわけで、
毎年この時期は「年内」って…あ、明後日…?
なんてほんとにありがたいかぎりでございます。
もう一息…がんばります。
Posted by michi : 02:46

昭和の集大成のようなこの門構え、表札、そしてお名前。
ついでに言えばその下のビールケース。
ずっとずっと気になっていて脇を通るたびに覗くのですが、家主をお見かけした事がないのです。
どういうことだろうかと想像すればするほど悲しい物語ばかりが練り上げられてしまうのであまり考えない事にしています。
でも…きっと白い犬だ。そして雑種だ。
Posted by michi : 13:55

暑さ寒さも彼岸までといいますが、ほんとに毎年そんな感じで。
今年は特に激しくがくっと寒くなったように感じます。
昨日ノースリーブだったのに今日は長袖2枚。とか。
意外なところに影響がでているのが冷蔵庫の中味。
食趣向が季節とともに辛いものや炒め物方面からまったりとした煮物方面に変わっていくらしく、いきなり気温が変わると両方の食材がはいっていてなんだか満載…>よくばり
Posted by michi : 14:58

スレンダーな彼の後ろ姿に惹かれて前にまわると目が合いました。
日射しに透けたオレンジの胴のなんてあざやかなこと…
シャッターを押す前に小さくため息。
「なんか用スか?」
「いえ…あの…いつも手、ついてるんですか?」
「…」
このひとたちってみんないつでもボクシングスタイルなんだと思っていました。
Posted by michi : 13:45

25年以上こんなテキトーな私と気長におつきあいを続けてくれている心広い友人の娘さんが私の似顔絵を描いてくれました。
恥ずかしながらいい歳をして正直なところ、いままで子供の絵というものに何かを感じたことってなかったわけなのです。
でも今回、私の似顔絵を描いてくれて、なんだかこれって知らなかった気持ちでした。
自分が死んだあとも、私が大切に思っている人々の中の一人が何十年か私のことを覚えていてくれるかもしれない可能性があるって。なんだかすごい。
言葉にするとつまんないことですけど。なんだかすごい。
Posted by michi : 21:07